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メルケルさん

 

メルケルさんの働きっぷりに注目してます[目][ぴかぴか(新しい)]

タフだな~。ドスコイぷり(政治手法ね)がお見事。

京塚昌子のごとく肝っ玉母ちゃんだね。日本にもこういう政治家出現してほしいわ~。

 


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通りすがりの空

 ギリシャ国民の人達が、酷すぎる節約生活をするのは、お気の毒ですが、ドイツなどのEUの国民の人達は、今までギリシャの財政を支えるために、頑張ってくださっている訳なので、それらを踏まえた上で、交渉が良い形でまとまって欲しいと、願い祈っております。


 ところで話を変えてすいませんが、ウクライナ情勢について、書かせてください。
 ベラルーシでの会談で、今月15日(日本時間の15日午前7時)からの停戦などの、合意が成立しました。
 国際社会の方々のご努力に感謝です。
 
 でも、合意成立後も、ウクライナ東部では激しい戦闘が続き、実際に停戦合意が守られるのか?予断を許さない状況になっているそうです。

 ウクライナ東部では、親ロシア派が包囲したと主張する交通の要衝デバリツェボとその周辺を中心に激しい戦闘が続いているそうです。
 ウクライナ政府によりますと、デバリツェボからおよそ40キロ離れた町アルチョムフスクで、13日夕方、住宅や学校の敷地にロケット弾が着弾し、7歳のお子さんを含む、民間人の2人の方々が亡くなり、5人の方々が怪我をしたそうです。
 またか?と思ってしまいました。
 昨年9月の停戦合意以降も、親ロシア派の過激派は、ドネツク空港を欲しがって、執拗に攻撃を続けるなどしていたので。
 しかも、親ロシア派の過激派は、今年の1月の、シャルリー・エブドの襲撃事件の直後辺りから、攻撃を激化させていると、私には思われます。
 なので、もしかすると、あの襲撃は、やはり、親ロシア派の過激派の工作活動だった恐れがあるのでは?と私は疑いを深くしております。
 だとしたら、酷すぎます。卑劣で卑怯な人でなしだと思います。
 そんな親ロシア派の過激派は、停戦前に、上記の交通の要衝などを獲得したくて、攻撃を激化させているという話があります。そうだとしたら、強欲で人でなしの泥棒集団だと思います。
 そのような状況なので、合意成立後でも、ウクライナ政府が防戦のために戦うのは、仕方ないことと思います。
 どの国だって、自身の国を守る権利はありますから。

 侵略を行っているも同然の、親ロシア派の過激派に対して、プーチン大統領のロシア政府が支援を止めれば、事態は劇的に改善に向かうと思います。
 それなのに、停戦などの合意がなされた後も、プーチン大統領のロシア政府は、親ロシア派の過激派に対して、重火器などの供与を行っているという話を聞きました。酷すぎると思います。
 プーチン大統領のロシア政府は、親ロシアを後ろから操って、東ウクライナをロシア領にしようとしている?
 そう考えたくなってしまいます。
 だとしたら酷すぎます。強欲で人でなしの泥棒だと思います。

 ウクライナでは、すでに5000人以上の方々が亡くなっています。最近の戦闘激化で、再び、多くの民間人の方々が犠牲になり、上記のように、15日からの停戦で合意した後も戦闘の激化は収まらず、お子さんも含め、犠牲になっている方々がいます。痛まし過ぎます。

 亡くなられた方々のご冥福を祈ります。
 怪我をなさった方々の早いご回復を祈ります。

 国際社会の方々は、本当に色々大変過ぎると思いますが、これ以上、プーチン大統領のロシア政府に、親ロシア派の暴力の行使を支援させないようにするため、ロシアに対する更なる経済制裁などをお考えいただいて、停戦などの合意が守られるよう、なさっていただければ、と願い祈っております。
 どうぞよろしくお願い致します。

 私も、プーチン大統領のロシア政府の、親ロシア派への支援に抗議して、個人的に行っているロシア製品の不買運動を、更に継続します。
 私の意見にご賛同いただけます方々がいらっしゃいましたら、同様の不買運動を、どうぞよろしくお願い致します。

 ウクライナの停戦を、平和を、願い祈っております。

 ただ、東ウクライナの方々は、今までのこともあるので、親ロシア派の過激派が停戦破りをした場合に備え、15日(日本時間の15日午前7時)になっても、決して油断なさらないで、いつでもすぐ避難できるように準備して、必要に応じ、速やかに避難なさるべきと思います。どうぞお気をつけて。


 また話を変えてすいませんが、エジプト情勢についても、書かせてください。
 エジプト軍サイドである現在の独裁政権は、比較的最近、エジプトの民主主義を求める人々の平和的なデモに対して、再び酷すぎるデモの取り締まりを行ったようです。
 著名な女性の方を含め、犠牲になった方々が出てしまったと聞きます。痛ましくてなりません。

 亡くなられた方々のご冥福を祈ります。
 怪我をなさった方々の早いご回復を祈ります。

 そのようなエジプトの独裁政権なので、最近行われた多数の反体制派の人々の裁判でも、冤罪などで不当に死刑判決や終身刑判決を受けた方々が多数いらっしゃる恐れがあり、非常に心配です。冤罪で死刑になどなったら、痛まし過ぎます。

 なので、国際社会の方々は、本当に色々大変過ぎると思いますが、エジプトの民主主義と民主主義を愛する人々を守るため、そして、冤罪に苦しめられている人達を救うため、影響力を及ぼしていただければ、と願い祈っております。

 私も、エジプトの独裁政権に抗議して、個人的に行っているエジプト製品の不買運動を、更に継続します。
 私の意見にご賛同いただけます方々がいらっしゃいましたら、同様の不買運動を、どうぞよろしくお願い致します。

 エジプトの平和と、エジプトの民主主義と民主主義を求める人々が、守られますよう、願い祈っております。

 ただ、今までのことを考えますと、エジプトの民主主義を求める方々は、平和的なデモでも危険では?と思いますので、できますなら、他の方法で、抗議なさった方が良いのでは?と思います。
 どうしてもデモを行う場合は、ど素人考えですが、何かあったらすぐ逃げられるように、準備なさっておいた方が良いのでは?と思います。どうぞお気をつけて。
(下の私のコメントに続きます。)
by 通りすがりの空 (2015-02-15 06:20) 

通りすがりの空

 ギリシャ国民の人達が、酷すぎる節約生活をするのは、お気の毒ですが、ドイツなどのEUの国民の人達は、今までギリシャの財政を支えるために、頑張ってくださっている訳なので、それらを踏まえた上で、交渉が良い形でまとまって欲しいと、願い祈っております。


 ところで話を変えてすいませんが、ウクライナ情勢について、書かせてください。
 ベラルーシでの会談で、今月15日(日本時間の15日午前7時)からの停戦などの、合意が成立しました。
 国際社会の方々のご努力に感謝です。
 
 でも、合意成立後も、ウクライナ東部では激しい戦闘が続き、実際に停戦合意が守られるのか?予断を許さない状況になっているそうです。

 ウクライナ東部では、親ロシア派が包囲したと主張する交通の要衝デバリツェボとその周辺を中心に激しい戦闘が続いているそうです。
 ウクライナ政府によりますと、デバリツェボからおよそ40キロ離れた町アルチョムフスクで、13日夕方、住宅や学校の敷地にロケット弾が着弾し、7歳のお子さんを含む、民間人の2人の方々が亡くなり、5人の方々が怪我をしたそうです。
 またか?と思ってしまいました。
 昨年9月の停戦合意以降も、親ロシア派の過激派は、ドネツク空港を欲しがって、執拗に攻撃を続けるなどしていたので。
 しかも、親ロシア派の過激派は、今年の1月の、シャルリー・エブドの襲撃事件の直後辺りから、攻撃を激化させていると、私には思われます。
 なので、もしかすると、あの襲撃は、やはり、親ロシア派の過激派の工作活動だった恐れがあるのでは?と私は疑いを深くしております。
 だとしたら、酷すぎます。卑劣で卑怯な人でなしだと思います。
 そんな親ロシア派の過激派は、停戦前に、上記の交通の要衝などを獲得したくて、攻撃を激化させているという話があります。そうだとしたら、強欲で人でなしの泥棒集団だと思います。
 そのような状況なので、合意成立後でも、ウクライナ政府が防戦のために戦うのは、仕方ないことと思います。
 どの国だって、自身の国を守る権利はありますから。

 侵略を行っているも同然の、親ロシア派の過激派に対して、プーチン大統領のロシア政府が支援を止めれば、事態は劇的に改善に向かうと思います。
 それなのに、停戦などの合意がなされた後も、プーチン大統領のロシア政府は、親ロシア派の過激派に対して、重火器などの供与を行っているという話を聞きました。酷すぎると思います。
 プーチン大統領のロシア政府は、親ロシアを後ろから操って、東ウクライナをロシア領にしようとしている?
 そう考えたくなってしまいます。
 だとしたら酷すぎます。強欲で人でなしの泥棒だと思います。

 ウクライナでは、すでに5000人以上の方々が亡くなっています。最近の戦闘激化で、再び、多くの民間人の方々が犠牲になり、上記のように、15日からの停戦で合意した後も戦闘の激化は収まらず、お子さんも含め、犠牲になっている方々がいます。痛まし過ぎます。

 亡くなられた方々のご冥福を祈ります。
 怪我をなさった方々の早いご回復を祈ります。

 国際社会の方々は、本当に色々大変過ぎると思いますが、これ以上、プーチン大統領のロシア政府に、親ロシア派の暴力の行使を支援させないようにするため、ロシアに対する更なる経済制裁などをお考えいただいて、停戦などの合意が守られるよう、なさっていただければ、と願い祈っております。
 どうぞよろしくお願い致します。

 私も、プーチン大統領のロシア政府の、親ロシア派への支援に抗議して、個人的に行っているロシア製品の不買運動を、更に継続します。
 私の意見にご賛同いただけます方々がいらっしゃいましたら、同様の不買運動を、どうぞよろしくお願い致します。

 ウクライナの停戦を、平和を、願い祈っております。

 ただ、東ウクライナの方々は、今までのこともあるので、親ロシア派の過激派が停戦破りをした場合に備え、15日(日本時間の15日午前7時)になっても、決して油断なさらないで、いつでもすぐ避難できるように準備して、必要に応じ、速やかに避難なさるべきと思います。どうぞお気をつけて。


 また話を変えてすいませんが、エジプト情勢についても、書かせてください。
 エジプト軍サイドである現在の独裁政権は、比較的最近、エジプトの民主主義を求める人々の平和的なデモに対して、再び酷すぎるデモの取り締まりを行ったようです。
 著名な女性の方を含め、犠牲になった方々が出てしまったと聞きます。痛ましくてなりません。

 亡くなられた方々のご冥福を祈ります。
 怪我をなさった方々の早いご回復を祈ります。

 そのようなエジプトの独裁政権なので、最近行われた多数の反体制派の人々の裁判でも、冤罪などで不当に死刑判決や終身刑判決を受けた方々が多数いらっしゃる恐れがあり、非常に心配です。冤罪で死刑になどなったら、痛まし過ぎます。

 なので、国際社会の方々は、本当に色々大変過ぎると思いますが、エジプトの民主主義と民主主義を愛する人々を守るため、そして、冤罪に苦しめられている人達を救うため、影響力を及ぼしていただければ、と願い祈っております。

 私も、エジプトの独裁政権に抗議して、個人的に行っているエジプト製品の不買運動を、更に継続します。
 私の意見にご賛同いただけます方々がいらっしゃいましたら、同様の不買運動を、どうぞよろしくお願い致します。

 エジプトの平和と、エジプトの民主主義と民主主義を求める人々が、守られますよう、願い祈っております。

 ただ、今までのことを考えますと、エジプトの民主主義を求める方々は、平和的なデモでも危険では?と思いますので、できますなら、他の方法で、抗議なさった方が良いのでは?と思います。
 どうしてもデモを行う場合は、ど素人考えですが、何かあったらすぐ逃げられるように、準備なさっておいた方が良いのでは?と思います。どうぞお気をつけて。
(下の私のコメントに続きます。)
by 通りすがりの空 (2015-02-15 06:23) 

通りすがりの空

 すいません。すぐ上の私のコメントですが、パソコンの操作ミスで、一番上のコメントと同じ内容だったのに、入力してしまいました。
 迂闊で申し訳ありませんでした。
 そんな私ですが、できましたら、上の続きのコメントも、読んでいただければ、と思います。よろしくお願い致します。(以下本文。)


(上の私のコメントの続きです。)
 それから、STAP細胞についても、書かせてください。
 最近、理研は、すでに理研を辞めた小保方さんに対して、「懲戒解雇相当だ」とか「研究費返還のための訴訟を起こす」等の、嫌がらせ?いじめ?みたいな発言をしたそうです。
 私は、STAP細胞の存在を信じているので、理研の上記のような発言は、嫌がらせとしか思えません。 

 なで、理研はSTAP細胞を目の敵にするのか?
 STAP細胞には、ライバルがいます。先行しているiPS細胞です。
 そのiPS細胞には、巨額の投資がなされていると聞いています。
 だから、「STAP細胞に出てこられては、大損をしてしまう」と考える人間達が、STAP細胞潰しをしている恐れがあり、iPSには、国も大金を注ぎ込んでいるので、理研には、大きなプレッシャーが掛かっている恐れがあると、私は思うのです。

 もしそうなら、理研自身が、STAP細胞の再現の妨害をした恐れもあるのでは?と私は疑っています。
 そして、素人考えですが、理研が出した様々な証拠の信憑性も疑う必要があるのでは?と思っています。
 大体、STAP細胞作成の論文の主な結論を、理研が否定したというのは、理研が科学者集団であることを考えれば、問題の行動では?と思います。
 なぜなら、理研は、STAP細胞否定の根拠として、「STAP細胞の論文に示された緑に光るマウスやテラトーマと呼ばれる細胞組織などは、ES細胞が混入したか混入によって説明できる」という推測を、証拠にしたからです。
 つまり、理研は、STAP細胞の存在の否定を、推測を根拠にして、断言した訳なんですね。

 でも、このような推測、小保方さん達がSTAP細胞の作製に成功した時に、ES細胞が混入していなかったならば、意味はありません。そして、小保方さん達がSTAP細胞の作成に成功した時、ES細胞が混入していなかった可能性は、当然存在します。理研は、小保方さん達の実験時のES細胞の混入について、何の証明もできていませんから。

 だから、理研が科学者集団であるなら、論理的な結論としては、「STAP細胞の存在の否定は、断言できないが、ES細胞の混入の結果だった恐れがある」と発表するべきだった、と私は思います。
 それなのに、理研が、STAP細胞の存在の否定を、推測だけで断言してしまったのは、非論理的で、科学者集団の発言としては、問題があると思います。(何らかの思惑の存在さえ、疑いたくなってしまいます。)

 小保方さんは、昨年末に、理研を辞められたそうです。
 「今はただ、疲れ切り、このような結果にとどまってしまったことに、たいへん困惑しております。私の未熟さ故に論文発表・撤回に際し、理化学研究所をはじめ、多くのみなさまにご迷惑をおかけしてしまったことの責任を痛感しており、お詫びのことばもありません」
 小保方さんは、そうおっしゃっていたそうです。
 小保方さんの論文の疑義の主たるものは、iPS細胞の山中先生だってやっていたぐらい、ありがちなミスである切り貼りの件と、悪意のない誤使用による写真の間違いと思います。(最近問題になってるねつ造など?については、理研発表なので、言い掛かりなのでは?と私は疑っております。)
 それなのに、理研やNHK(今やすっかり日本の自民党贔屓の偏向マスコミと思います)を始めとするマスコミなど、あえて重箱の隅をつつくようにして、小保方さんばかり、いじめていたと私は思います。(NHKなどは、小保方さんを追い回して、パパラッチのような真似までしていました。)
 小保方さんは、昨年の夏ぐらいから、ずっと、理研の中で、たった一人で戦っていらっしゃいました。
 小保方さんと一緒に論文を書いた、理研の笹井副センター長が、亡くなられてしまったので。
 痛ましくてなりません。
 このようなことを書くのは、無神経など素人考えかもしれませんが、笹井副センター長の遺書は、パソコンで書かれたものだそうです。それなので、本当に副センター長がご自身で書かれたものなのだろうか?と私は今でも気になっております。もし、万が一、遺書が他者の手によるものだった場合、笹井副センター長のご逝去に関しては、警察による詳細な捜査が必要では?と思います。

 と書いていて気付いたのですが、理研を辞めた小保方さんや小保方さんの大事な方々の安全が心配です。
 もし、私以外にも、STAP細胞の存在を信じる人々がいて、その人々が、STAP細胞の研究のために、小保方さんに投資できる人々だったら、今までの経緯を考えると、STAP細胞潰しを考えている人間達が、黙っていないのでは?と思うからです。
 小保方さんに投資をしようとする人々が、小保方さんを匿って、小保方さんや小保方さんの大事な方々の安全を確保する前に、邪な人間達が、小保方さんや小保方さんの大事な方々のお命を狙ったり、危害を加えようとする恐れがあるのでは?と思うと、心配でなりません。(嫌なことばかり書いてすいませんが、自殺に見せかけた暗殺とか、事故に見せかけた暗殺みたいなことなども、起こる時は起こる世の中のようですから。)
 なので、私は、警察は、小保方さんや小保方さんの大事な方々のお命を守るため、小保方さんや小保方さんの大事な方々の身辺警護をするべき、と思います。
 心配性が過ぎる私の妄想かもしれませんが、非常に心配です。
 小保方さんや小保方さんの大事な方々のご無事を、祈り願います。


 
 それから、今すぐ書けないですが、書きたいことは、他にも色々あります。
 例えば、イエメン情勢。(イエメンがシリアのようにならないようにするためには、やはり、国連の案を、対立している勢力の人々が、受け入れるべきだと思います。デモに参加した多くのイエメンの人々も、それを望んでいると思います。)
 それに、香港情勢。(香港の民主主義と民主主義を愛する人々がどうなっているのか?「一国二制度」は守られるのか?心配なので、国際社会の方々は、本当に色々大変過ぎると思いますが、タイの民主主義と民主主義を愛する人々を守るため、影響力を及ぼしていただければ、と願い祈っております。)
 それから、タイ情勢。(最近報道が少なく、状況が分かり難いのですが、タイの民主主義と民主主義を愛する人々がどうなっているのか?抑圧や洗脳などが行われていないのか?心配なので、国際社会の方々は、本当に色々大変過ぎると思いますが、タイの民主主義と民主主義を愛する人々を守るため、影響力を及ぼしていただければ、と願い祈っております。)
 あと、日本や世界のお天気なども気になります。(全然チェックができていないも同然の状態ですが、荒天などの恐れのある地域の方々は、どうぞお気をつけて。ご無事を祈ります。)

 他にも書きたいことは、山ほどあります。
 世界の平和を祈ります。
(以上本文。) 
by 通りすがりの空 (2015-02-15 08:05) 

BOB

通りすがりの空様

コメントありがとうございます
平和な世界になると良いですね

by BOB (2015-02-17 23:01) 

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